まちづくり委員会 年間事業計画

 

 

[スローガン]                                      考えて 行動する

 

  

[基本方針]

 

飛騨古川青年会議所の創立から47年、我々の活動の場である飛騨市の環境は大きく変化しています。内外の情勢が変化する中で今後も青年会議所活動を発展させるためには、これまで通りの活動をただ継続するだけでなく、メンバー一人ひとりが懸命に考え、そして行動することが必要であると考えます。

 

 

 

そこで今年度まちづくり委員会では「青年会議所によるまちづくり活動とは」という根本に焦点を当てた事業を通じて、メンバーの考え方や、議論の拠り所となる理念の理解、共有を推進します。さらに5年連続の開催を経て確実に定着しつつある「ひだのはたらく車展」を主催団体として実施し、まちづくりの基本となる郷土愛を育むため、先頭に立って行動します。また総務広報担当として、飛騨古川青年会議所の活動全般を支援し、内外への情報発信に努めます。

 

 

 

最後に今年度まちづくり委員会は、与えられた職務の全てにおいて妥協することなく、考え議論し、そして行動します。その姿勢、活動が飛騨古川青年会議所、また市民や他団体の手本とされることを目指し、一年間活動を行います。

 

 

 

[事業計画]

 

新年定時総会/基本資料の作成/2月例会/マスメディアの総括窓口

 

臨時総会/卒業アルバム作成/広報ツールの作成編集/9月例会/会員拡大

 

LOM のホームページ総括管理/記録写真の作成・管理/12月例会(卒業式)

 

 

委員会メンバー

副理事長 まちづくり委員会担当 岩原 明生

副委員長 伊藤 悠太

委員  神出 亜美

まちづくり委員会 委員長 名上 瑞輝

 委員・監事  後藤 洋平