なかまづくり委員会 年間事業計画

 

 

 

[スローガン]                        ありのままに伝える

 

 

[基本方針]

 

 飛騨古川青年会議所の創立から48年間、まちづくり活動を継続してきました。しかし現在、他

の団体と混同されるなど、我々の活動や想いが地域に十分認知されていない状況にあるのでは

ないでしょうか。多くの市民に我々の活動を知ってもらうことが、地域に必要とされる団体となる

ためにも、新たな仲間を集うためにも必要です。

 今年度なかまづくり委員会では、例会などの紹介だけではなく、事業実施までのプロセスも外

部へ発信し、地域、市民の方々の我々の活動への理解を深め、また会員候補者の興味を引き

付けます。また、メンバーの自己管理にコミットし、円滑な活動の推進を支援すると共にメンバー

の資質向上に寄与します。正確な情報の発信と、向上したメンバーの自信、活力によって、新た

な会員候補者を発掘し、なかまづくり委員会が主体となって働きかけることで会員拡大を実現し

ます。

 2020年度、なかまづくり委員会は飛騨古川青年会議所が地域に必要とされる団体として地

域に認知され、会員が増えることで、活動が発展することを目標に、委員会一丸となって情報発

信に努め、組織の拡大に全力を投入します。

 2019年度なかまづくり委員会は、小さいことから確実に経営開発・会員拡大に取り組んでい

きます。

 

 

[事業計画]

 

新年定時総会/2月例会ブロックアカデミー参加設営会員拡大6月例会臨時総会

8月例会 

委員会メンバー

副理事長 なかまづくり委員会担当 柴田 環栄

副委員長 中村 健吾

委員 神出 亜美

なかまづくり委員会 委員長 名上 瑞輝

委員・直前理事長 柳 憲嗣